わたはじめとは

わたはじめの目的

「コットンボールを未来にパス。にっぽんのわたはじめ。」

第1号のコットンボール

第1号のコットンボール

今、綿の国内自給率は、0%です。 食や住の地産地消に比べ、衣の地産地消は進んでいません。 日本の和綿の復活を目指して、私たちは休耕田に綿花を栽培していきます。 にっぽんの綿はじめを、いっしょに植えませんか?

わたはじめの活動内容

和綿産業の復活を目指して、以下の活動を行っています。

ひえばた園のわた畑1号

ひえばた園のわた畑1号

  • 和綿を植える。
    わたはじめで生まれた和綿の種を日本中に配ります。
    綿花栽培のノウハウをみんなで共有し、日本中に綿花畑を増やします。
  • 和綿でつくる。
    和綿での商品開発を支援します。
    和綿の可能性を探ります。
  • 和綿を使う。
    和綿をテーマにした勉強会やワークショップを行います。
    和綿のメンテナンスを追求し、子供たちに受け継がれる和綿を目指します。

わたはじめプロジェクト 事務局

北日本新聞(クリックで拡大します)

北日本新聞(クリックで拡大します)

わたはじめプロジェクト事務局(ひえばた園内)

〒937-0825 富山県魚津市稗畠1681
稗苗 080-5076-2086
info@wata-hajime.jp